ズバリ勝てる!不当解雇完全逆転マニュアル - セールスレターの嘘を暴く!

セールスレターの嘘を暴く! ホーム » スポンサー広告 » 商材紹介 » ズバリ勝てる!不当解雇完全逆転マニュアル

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ズバリ勝てる!不当解雇完全逆転マニュアル

ズバリ勝てる!不当解雇完全逆転マニュアル

解雇予告手当て請求・不当解雇慰謝料請求裁判秘伝の書~ズバリ勝てる!不当解雇完全逆転マニュアル

ズバリ勝てる!不当解雇完全逆転マニュアル 解雇予告手当請求&不当解雇慰謝料請求裁判編
無料メールマガジン配信中!登録はこちらから↓
★もれなく全員に不当解雇者の40%を迅速に救済する秘伝の書をプレゼント!★
闘う労働者のための労働トラブル解決ストラテジー“ZERO” メルマガ登録
メールアドレス:
Powered By ステップメールNEO




労働トラブル無料相談掲示板






「お前遅いんだよ。」
「何回同じこと言わせるんだ。」
「ニワトリ並みの脳みそだな…こんなのも覚えられないのか?バカ!」

約2年前、2008年春の話。
この不況の中、やっとの思いで就職した電気工事会社に『彼』はいました。

もちろん正社員です。

朝7時の出社、早ければ18時で帰宅。
仕事に遅れが出たとしても21時には帰宅できる平凡な会社です。
社長一人で売上げを作っているような、社員7名程度の小さな会社でもありました。

一見どこにでもある普通の小企業です。
ただ…、彼は入社しないと絶対にわからない『裏の顔』に気付くことができませんでした…



「なんか気に入らない。」
ちょっと鼻につく人間が入社すると、この会社では徹底した嫌がらせが始まります。

いじめ、嫌味、悪口、陰口、暴力…、そしてうつ。

彼は、完全にそのターゲットになってしまっていました。

真面目に働こうとするその人間を「ちょっと合わない」というそれだけの理由で、
曖昧な価値観で無能&役立たず扱いにし、クビに追い込む。
それが会社設立当時からの当たり前の習慣だったのです。

ですから、社長を含む上層部にその報告と相談をすれば…

「直属の上司に話を通さずに俺に言うなんて生意気だ!」
「それくらい自力で解決しろ。足を引っ張るな!」

そしてしまいには、
「うるさい。口答えをするな!誰に指図してるんだ!」とまで言われる始末…

入社後しばらくすると社員全員から嫌われはじめ、イジメもエスカレート。
最初は我慢していたものの、いつの間にか完全に『失格』の烙印を押されていました。

もちろん、彼は普通に仕事をしていただけなのにです。



「お前の能力は極端に低く、うちの会社に全く貢献していない。
  もう必要ないから、明日から会社に来なくてもいい」

…苦虫を噛み潰したような社長の顔。
彼は突然のクビを言い渡されました。

反論も受け入れられず、一方的な暴言のオンパレード。有無も言わせない説教。なじり…。
1時間近くの間、「お前ごときが反論するんじゃない」と言わんばかりに一方的に
文句を言われ続けるだけでした。

そして…
泣く泣く、その日中に荷物をまとめ、会社を立ち去りました。

2008年初夏のことです。
彼は約2ヶ月しか、この会社に在籍することはできず、
強制退職させられることになったんです。



即日解雇。
あまりに不当なその通告に、彼は家のベットにつっぷすしかありませんでした。

『明日からどうやって暮らそうか…』
『2ヶ月で退社した人間が、再就職できるのだろうか…』
『この怒りはどこにぶつければいいのか…』

そして時間がたって少し冷静になった彼は、ふと気づきました。

「そもそも悪いのは俺じゃなくて、会社ではないのか?」
「このまま黙っていれば、損するのは自分だけで、会社はほくそえんでいるんじゃないのか?」
「なんでこんな不当な扱いを受けなければいけないのか?」

そして、
『法律的にはどうなのか?』

そこに気付いてからの行動は彼の人生を激変させることになりました。
労働基準監督署に行き、図書館に行き、過去の事例を読み漁り、
どうやれば、納得のいく解決ができるか研究に研究を重ね…

そして素人でも、弁護士を付けなくても、
かなりの高確率で勝利をもぎ取る方法を見つけることになったのです。



彼は裁判を行ない、徹底的に戦いました。

解雇から3ヶ月後、判決が無事におり、
18万6,666円の金額をその会社より支払われることになったのです。





補足 :この裁判所の支払い命令に不満を感じたその会社はその後、弁護士2名をつけて
    返還要求をしてきましたが、彼の準備が功を奏し、請求は棄却されました。

判決文を見て分かる通り、
完全に彼の勝利です。



チェックしてみてください。









もし、あなたが上記のいずれかの問題が心配で、
不当な解雇に、泣き寝入りするしかないと考えているとすれば、
それはあまりにも早すぎる決断です。


はじめまして渡邉裕(ユタカ)と申します。

紹介が遅れてしまいましたが何を隠そう、
最初に登場した解雇トラブルの当事者「彼」とは私の事です。

今は某有名IT企業の専属コピーライターを任されておりますが、
一時は本当に悲惨なものでした…

陰湿ないじめ、いやがらせ、即日の解雇通知…

思い出すだけでめまいがしてくるような日々の連続でしたが、
たった一つの行動を取ることであっという間に私の正当性は証明されました。

たった一つの行動。それは、
『立ち向かう』ということです。

あなたも、このノウハウをもとに実行していけば、
会社からの不当解雇に対して一人で裁判を起こし戦い、
勝訴することが、現実になるかもしれません。

しかも私が裁判でもぎ取った勝訴は、実はこれだけではありません。
実際にあった事例を下に、私の訴訟ノウハウの効果をご覧下さい。



「正社員募集!ボーナス年2回、10万~90万支給!」という宣伝に惹かれ入社。
しかし、これがとんでもないウソの求人広告だったのです。
実際には、ただの契約社員で、しかもボーナスは0円。なのにも関わらず会社側は…

「正社員として扱っていたし、ボーナスもちゃんと支払った!」

と証拠をでっち上げて必死に抵抗してきましたが、
私の強力な準備書面攻撃を前に沈黙し、あえなく和解金を支払うことになりました。



被告の代理人として出廷してきた者は、
負けた悔しさと怒りを必死にこらえながら、うなだれていました。





4人目の犠牲者は、スパム業者でした。
事前の同意を得ずに、私のメールアドレスを勝手に登録し、わずか9通のスパムメールを
送信してきただけですが、簡単に勝訴を勝ち取る事ができました。

答弁書で、意外にも素直に違法行為を犯したことを認め、あっさり和解が成立し、
翌日すぐに和解金が現金書留で送られてきたのでした。



本当に、信じられない話かもしれませんが、
私は証拠が少なかったにもかかわらず、
答弁書・準備書面だけで、相手をコテンパンにやっつけてきたのです。

なぜなら、ほとんどの弁護士は相当の文盲で、まともな準備書面すら書けない有様です。
実際に、弁護士の作成した準備書面をお見せしますので、いかに穴の多い準備書面であるかを、
あなたの目で、確認して下さい。



※この中に弁護士のとんでもないミスがありますので、私が訂正してみせます!
『試用期間中は14日以内に限り、解雇予告手当の支払い及び解雇予告をせずに
解雇できます。私の場合、2ヶ月経っているので、解雇予告手当の支払いが必要です。』

さらに、もう1つミスがありますが・・・続きはマニュアルの中でお話するとして、
このように弁護士という名前がついていても仕事が出来ない人があふれるようにいるのです!



派遣社員の私が、たった一人で裁判を起こし、
何度も勝ってしまった、裁判の超絶技巧を知りたくありませんか?

『解雇予告手当て』、『慰謝料』、ケースによっては『付加金』…
これらの手当てをしっかりと、会社から受けとってください。

さて、まずは世間一般で言われているこの誤解をとき明かすことからお話しましょう。


「どういう知識が必要なのか知らない。」これが泣き寝入りする理由のNO1です。
法律と聞くとどうしても、難しい、理解するのは無理、勉強する気にもならない、
私にはできない、時間とお金がかかる…

そんなイメージがつい浮かんでくるものですが、

私がそこに飛び込んでみて初めて知ったのは、
『裁判を起こし、勝訴することは思っているよりもずっと簡単』
だということです。

ニュースに出てくる「裁判」は世間を揺るがす大事件だからテレビや新聞で報道されますし、
ほとんどの人が先入観で“敷居が高すぎる”という意識を持っています。

でも、実際に行われている重大事件の裁判は、実は、氷山の一角。
わずか数%程度であることを知っていましたか?

そうです。実は「裁判」といわれるもののほとんどは、民事裁判に属する
小さな争い、いざこざ、離婚問題、相続、不動産トラブルなどで、
特にサラ金関連が大半を占めています。

もちろん労働トラブルの裁判も、1年中、それも頻繁に行われています。


これが法治国家、日本の考え方です。
やろうと思えば、誰でも簡単に起こせてしまう。それが裁判なんです。

ただ、多くの人が裁判をやろうとしない理由。
それは、

・弁護士に頼むことへのためらいや躊躇
・莫大な費用がかかるかもしれないという不安
・何年もかかって非常に面倒

…などです。実際に、私も不当な解雇をされたのにもかかわらず、
こういった理由から裁判をためらっていました。

具体的に書き出すと、

● 法律がわからないので、具体的な違法行為を指摘できない
● 弁護士をつけないと裁判に勝てないのではないか
● 弁護士に依頼するだけの資金を持っていない
● 訴訟や裁判を起こすのに莫大なお金がかかるのではないか
● 裁判に負けたとき、多額の出費がかさむのでは?

これらの理由と不安が思い浮かび、足を止めていました。
でもやってみて思ったことがあります。それは…
実は、これらは思い込みにすぎません。

この誤解に反して、裁判というものは実際に体験してみると、
驚くほどにシンプルかつ時間がそれほどかからないことに気づきます。

裁判の実例や真実というものを一度確かめてみて下さい。考え方が180度変わるでしょう。
そうすれば、あなたにとって強力な武器になるはずです。


 
解雇トラブルに関しての裁判費用は
一体いくらかかるかご存知ですか?

この方法を使うことで必要なものは



以上4つ。これだけでいいのです。
費用にしてわずか、1万円程度。(訴額が20万以下の場合)

これだけ少額ともいえる支出額、軍資金にもかかわらず、
裁判に勝訴すれば、解雇予告手当や慰謝料、付加金などで、

私のケースのように一ヶ月分の給料以上が支払われるのです。

戦う為に費用な書類も



誰でもそれほど苦労せずに集められるものばかりです!

あなたは黙って泣き寝入りをしますか?
それとも簡単なステップを踏むだけで、正当に給料一ヶ月分以上のお金を得ますか?

あとは行動を起こす。それだけで勝訴判決を得る事が可能です。

でもこれだけは知っておいてください。それは・・・


 
これは私に法律を教えてくれた知人から言われました。
一体なぜだかわかりますか?

答えはいたってシンプル。
経費(お金)が多額にかかってしまうし、
勝訴しても弁護士費用は完全に自己負担になってしまうからです。

一般的な弁護士の相談費用は5,250円/30分、また1回の裁判において弁護士に依頼すると着手金のみで約20万円、実際に裁判まで持ち込むと実に30万以上の弁護費用を支払わなければいけません。



つまり私のケースを含め、裁判で勝ったとしても収支マイナスになってしまうのです。

これでは裁判に勝訴しても、全く意味がありません。
完全な赤字となってしまいます。

弁護士には依頼しない。自分ひとりで十分勝つ事はできます。


 
労働トラブルは証拠取りさえキチンとできれば、
高い確率で勝訴を勝ち取ることが可能です。

もし、証拠が少なくても準備書面や陳述書などの書類の書き方で挽回することもできます。

最難関といわれる司法試験を合格した弁護士でも、
法律のすべてが頭にはいっているわけではありません。彼らも人間です。

その上、会社の顧問弁護士などは、労働トラブルは
『あまり旨味がない=お金にならない』…ということから、手をつけたがらないのです。

これによって、特に不当解雇等の労働トラブルに関しては、
知識・経験に乏しく文章力の無い弁護士が世の中に多いため、
勝訴する可能性が高いという理由が背景にあります。

あなたが、裁判を起こしきちんとした方法で立ち向かえば、
勝訴してお金の支払いを受けることができます。


 
「裁判で負ける=相手の弁護士費用まで払わなければいけない」
そう勘違いしている人は本当にたくさんいます。

万が一裁判に負けたとしても、必ずしも莫大な費用を請求されるわけではありません。
もし、あなたが、控訴しないで判決が確定した場合、

・相手の日当(身分・職業関係なく:1日3950円)
・交通費

この二つが要求されて終わりです。

基本的に、被告が弁護士を依頼した時にかかった費用の支払いは、
弁護士費用の敗者負担制度が導入されていないため、
請求出来ないことになっているのです。

ただし、例外は次の2つあります。
交通事故の慰謝料請求裁判では、弁護士費用の100%の支払が命じられることがありますが、不法行為に基づく裁判では、認定される損害賠償額に応じた弁護士費用が賠償額に含まれますが、それでもせいぜい10%程度です。

だから安心して戦うことができるのです。


 
私の方法を活用して、
不当解雇に対して裁判を行なった二階堂理さんの例です。





渡邉さん、こんにちは。



お勧めいただいた、「不当解雇完全逆転マニュアル」の拝見させていただきました。
私自身も自分で不当な解雇処遇についての闘いをしてきていますので、共感できるものが多かったです。



現在わたしは52歳になるオヤジですが、自分自身の苦しい体験を通じて、他にも多くの弱い立場の人たちがいる事を知ることが出来ましたし、まだ多くの人たちに必要な助け、サポート、法律的支援が届いていない事を痛感しています。



こうした中でこれからの目標を決めて取り組んでいるところです。今回の情報はきっと多くの困っている人たちに勇気と希望を与えてくれるものになると私は思っています。



今後もどうか頑張って下さい。



わたしの闘いについては、すでに会社経営者側の責任について、全面的に悪質な法令違反、違法行為が存在した事実を認容した事実上の被告側敗訴となる条件での提訴後第一回口頭弁論法廷での和解によって終結できました。



解雇予告手当てに相当加算金の加算をした金額を認めさせる事も出来ました。


ただし、被告側の会社の経営基盤が思っていたよりも脆弱で急激に経営状態の悪化をしていた事から早期に支払いをさせる必要が認められたので、2回に分割した支払いで合意いたしました。



以上、取りあえず報告いたします。
また、これからも連絡をさせていただきます。宜しくお願いいたします。



二階堂理様





 
私は多くの方の解雇トラブルを解消するお手伝いをするため、
このノウハウを一冊のマニュアルとしてまとめ、公開することに決めました。

もうこれ以上、泣き寝入りする方が増えるのはいい加減、我慢なりません。
悪いことをしているのは、あなたではなく、相手だと私は思うのです。

一人でも多くの方に、一人でも安心感を得て頂く為に、
このマニュアルを使い倒して欲しい…、その気持ちをこのマニュアルにのせ、
あなたにお渡ししようと思ったのです。

このマニュアルに書かれている内容をご覧下さい!

9割を誇る解雇トラブル解決法を公開!

事例を多く入れ込み、その全ての手順、ノウハウをわかりやすく解説致しました。

慰謝料の他に、付加金を請求する方法(高確率で請求できるテクニックを公開!)

資金はわずか切手代6,000円+訴額の約1%の印紙代+登記印紙代のみ

(もちろんのことですが、あまった切手は戻ってきます。)

刑事告訴をすることにより、あなたを不当解雇・違法解雇した社長が逮捕される

可能性もあります。解雇予告手当を支払わずに即日解雇されたら検察に告訴状を出してください。

プロ市民の裁判戦術が身に付きます。(他の裁判にも応用ができます。)

労働紛争調停斡旋の申請方法がバッチリ理解できます。

労働紛争調停斡旋を受けることによって、 相手の会社との話し合いの場が設けられ、
1円たりとも費用がかからずに、 無料で紛争が解決できるかもしれません。

そうすると、解雇予告手当の支払いや、 さらに不当解雇に対する慰謝料の
支払いも スムーズに受けられる確立を高める事ができるようになります!

弁護士が見落としやすい盲点について言及します!

  
労働基準法は、素人では手を付けられない程、膨大な条文で構成されています。
しかも、難しい表現を使って書かれてありますので、 理解するのも困難です。
私が要点を絞り、実例にあてはめながら、詳しく解説しましょう。

どんな書類が必要なのか全て解説致します。

  
裁判では、様々な書類が必要とされます。
特に、ある二つの書類だけは裁判の結果を左右する重要な書類となります。
その準備の仕方を私の真似をするだけで、準備が万全に整うことになります。

事例を豊富にご用意!だから書き方で困りません!

  
私の作成した書類の実物コピーが全て載っており、さらに相手の弁護士が
私に送りつけてきた訴状・準備書面が載っています。原告側・被告側という
二つの立場からの書類の書き方、また、弁護士の手の内まで良く分かります。
   高確率で勝訴を引き寄せる書類作成方法を知って下さい。

被告に反撃のスキを与えないようにする方法

  
相手の手の内を読み取ることにより常に先手を打ち、奇襲することも可能です。
逆にあなたが相手からこういうことをされたとしても、 冷静に対応できます。
その場合、それをウマく利用して受け流す方法も公開しましょう。

私のやった解雇予告手当ての取立ての裏ワザが分かります。

  
労働紛争調停斡旋から始まり、裁判を起こすことなく取立てできる方法や、
実際に裁判を起こすことによって請求する方法、また、裁判の判決が出たら、
すぐにでも無料で取立てることができる裏技について私の使った方法が
公開されています。

これによって、強制執行の手続きをする必要がなくなるかもしれません。

人権派で敏腕弁護士の一部を紹介。

  
万が一、どうしても分からない・独りでできない場合、やみくもに弁護士に
相談したり、依頼するのはやめましょう。 最寄の市役所や法テラスでの
無料相談もあまりあてになりません。

予め、相談する内容をじっくり練ってまとめてから相談に行きましょう。
証拠もありましたら、それもお忘れなく。 この弁護士団は、ある国家的
弾圧・不当逮捕事件の弁護をし、 困難な裁判を戦い、奇跡的な無罪判決を
勝ち取っている方々です。

あなたは一人じゃありません!

  
このマニュアルを手にすることであなたと一緒に闘ってくれる仲間ができます。
あなたの近くに、力強い味方がいます。労働基準法に相当詳しく裁判の経験・
実績が豊富な プロ市民をも味方につけられるかもしれません。

労働紛争調停斡旋に相手が応じてくれなくても、代わりに粘り強く交渉して
くれますし、 裁判沙汰になっても、いろいろ教えてくれたり、 一緒になって
闘ってくれます。

これで、あなたは
「泣き寝入りせずに断固として戦える!」と自信が持てるようになります。
「解雇予告手当て」+「慰謝料」+「付加金」を勝ち取ってください!

これらはマニュアルに含まれている内容のほんの一部です。
「たくさんの情報がありすぎて、もしかしたら情報過多になるかもしれない…」
そう感じる方がきっといると思いました。

でも、実際の手順はいたってシンプルなのです。


 
あなたが、勝つためにすること。
それはとてもシンプルです。





※ここで「解雇理由署、解雇通知書」をもらってください。また間違っても自己都合退職には同意しないこと。退職届を書いたり、先方の求める書類にサインはしないことです。







(ネットでも取り寄せ可能です。)







※解雇予告手当てが約20万円の場合





このノウハウを活用し、上記のステップを踏むことで、
非常に高い確率で、裁判に勝訴することが可能です!

文章で書くと、ちょっと大変そうと思うかもしれませんが、
やってみると、あまりの簡単さに驚くはずです。

それに私と同じような経験をしている方に、少しでも気を楽にしてもらいたいのです。
本当に辛いはずですし、どうしていいかわからない事も多いと思います。

だからこの10ステップを、誰でもわかるように作成し、
一冊のマニュアルとして世に出そうと決めたのです。

多くの方が解雇トラブルは手を付けにくいと感じています。
でもこのマニュアルを使用すれば、勝訴まで最短距離で駆け抜けることができます。

わかりやすいように事例を多く掲載し、難しい法知識も理解しやすいように作りこみました。
あなたの解雇トラブルを解決まで全面的にサポートさせて頂きます。

さあ、解雇予告手当、慰謝料等を受け取る準備はできましたか?
あとは第一歩に向けて立ち上がるだけです!


 
あなたは、この手紙をここまで読んできて、
10ステップをスムーズに実行できるこのノウハウにどれほどの価値を感じましたか?

あなたは、会社での不当な解雇、または派遣切りに対して
このノウハウを活用し、解雇予告手当て、慰謝料や付加金を受け取ることができるのです。

上記の目的を達成するために、私は

●実例を多く出した、わかりやすいマニュアル
●あなたを勝訴まで応援する完全メールサポート

を全てあなたにお渡しします。

ノウハウを活用してあなたが得るのは

●解雇予告手当+慰謝料+付加金

というお金。
この金額はあなたが受け取っていた給料などによって異なってきますが、
通常20万円前後、少なくとも約10万円になるはずです。

もし弁護士に相談した場合は、8000円以上/1時間、
依頼した場合は着手金だけで20万円以上かかってしまいます。

それは無駄な労力です。

私はあなたに勝訴してもらい、なおかつ、コストを極力減らして欲しい!
その思いをもって、

今回、【特別価格8,400円】で提供させて頂くことにしました。

ですが、この特別価格は先着30名様までとなります。

理由は、最初の30名様はモニター価格として、
あくまでもノウハウの適正価格を把握するためです。

モニター販売を終了し、規定人数を超えた31名様からは、
正規の販売価格である14,800円での提供とさせて頂きます。

まずはその、第一歩を踏み出してください!





お申込みはこちら








このマニュアルを読んでわからないところがあれば、
どんな些細なことでも構わないのでメールをください。


48時間営業日以内に、必ず返信させて頂きます。
あなたの力になるよう全身全霊を込めてサポートいたします。


※回数に制限はございません。






実をいうと、解雇予告手当請求裁判の訴状だけでは、
慰謝料や付加金は請求することができません。


ある書類を記載することが必要なのですが、一連の記載の方法の見本をさしあげます。
これにより簡単・確実にお金を受け取る仕組みを作ります。






もしも、解雇予告手当を支払わずに即日解雇をした場合、
その当事者には6ヶ月以下の懲役、または30万円以下の罰金という
刑事罰が科されます。


このような時は、労働基準監督署、または検察庁へ刑事告訴をすることをオススメします。
告訴状の書き方と見本を特典としてお付けいたします。

(※PDFファイル)






この撃退方法を使うと迷惑メールの6割がすぐに来なくなる
という非常に画期的な方法です。


もし迷惑メールが止まらない場合は訴訟を起こすことも可能です。
債権回収の基本についても解説されており、解雇予告手当や慰謝料を支払わない会社に対する強制執行に応用することも可能です。


このような時は、労働基準監督署、または検察庁へ刑事告訴をすることをオススメします。
訴状などの書類の書き方と見本を特典としてお付けいたします。

(※動画ファイル+PDFファイル)





以下の特典は、今回のマニュアルや裁判とは直接的な関係はございません。

しかし、あなたの収入もしくは生活全般に少しでもお役に立てればと思ったので、
特典としてつけさせて頂きました。

もし、解雇されて再就職がなかなか決まらずに困っている場合、
稼いで生計を立てることも可能になります。





あなたの脳を活性化させ、売れるアイデアを創造する方法です。
Googleなどの検索エンジンにあるキーワードを入れることで、
収入のアイデアとなるヒラメキがあふれ出るようになります。







今、流行の情報ビジネスに参入してみませんか?
あなたの知識や経験を情報として販売することによって、
1ヶ月でサラリーマンの月収以上を稼ぐことも可能です。







上記の情報起業を、携帯電話を活用して攻略する方法です。
携帯独自の広告方法やマーケティングを知ることによって、
あなたの収入を加速的に上げることも可能です。







オークションは一番簡単なネットビジネスです。
ネット初心者だとしても多くの利益を得ることができます。
もしかするとあなたの本棚にプレミア本が眠っているかもしれません。







食べたいものを「いつでも」好きなだけ食べ、ほとんど運動しなくても痩せる方法です。
常識では考えられないダイエット方法が存在します。
この秘訣をこっそりお教えいたします。







薬やトレーニングは一切いらない究極の花粉症対策です。その秘訣は、あるものを体に取り込むことによって、花粉症に免疫をつけるというものです。
あるものとは・・・?!







面倒なトレーニング、器具、薬やサプリメントを使わずに、
「吸いながら」禁煙できるというユニークな方法です。
今度こそ本気で禁煙したいあなたにピッタリの方法です。



以上、本編で役に立つ特別プレゼントの他に
実生活で活用できる方法をシェアさせて頂きました。

そして、あなたにもう一つ伝えたいことがあります。

それは・・・


 あなたに安心してこのマニュアルを購入して頂きたいため、
返金保証制度をお付けすることにいたしました。

基本的に、本マニュアルにそって、裁判を実行した場合、
非常に高い確率で、勝訴することが可能になります。

しかし、裁判に「絶対」という言葉はありません。

そこで、万が一に備えた保証をつけることにしました。

あなたがこのマニュアルを購入し、書かれているノウハウを実行、
サポートも活用した上で、裁判に勝訴できなかった場合は、
マニュアル代金の全額をすみやかに返金させて頂きます。

不当解雇、派遣切りなどの解雇トラブル関係の裁判では、
まずそのようなケースはないと考えておりますが、
万一勝訴できない場合を考慮して、あなたとお約束をさせてもらいます。

これであなたの抱えているリスクは一切取り除きました。
ですので、安心してこのマニュアルを手に入れてください!





お申込みはこちら






不当解雇とはどのようなケースを指すのですか?
不当解雇とは、客観的に合理的な理由を欠いており、社会通念上相当であると認められない場合を指します。その場合、会社側が解雇権を濫用したものとみなされ違法になります。
もちろん違法なリストラによる整理解雇も不当解雇とみなされます。
また、業務成績不良、健康上の理由など理由による普通解雇や就業規則違反・刑法に触れる犯罪を犯したことなどを理由とした懲戒解雇というものもあります。
裁判の費用は、一体どのくらいかかるものなのですか?
裁判の内容によって費用は異なります。
請求金額が140万円以下の場合は被告会社の本店所在地またはあなたの所属の営業所を管轄する簡易裁判所で裁判をすることになり、請求金額の約1%が印紙代としてかかります。これと切手代が6000円、相手の会社が法人である場合は、登記事項証明書代1000円がかかります。
例えば解雇予告手当請求裁判の場合は、約1万円となります。(月給が20万円の場合の目安)

世間で思われているほど、高い金額はかからないので、
安心して、気軽に裁判を起こすことが可能です。
本当に弁護士に頼まなくても大丈夫ですか?
弁護士に依頼してももちろん問題ありませんが、かなり多くの費用がかかってしまいます。不当解雇などによる解雇予告手当請求裁判の場合、高いお金を支払って弁護士に依頼しなくとも、裁判で勝訴することが可能だということです。
裁判に負けた場合、多額の費用を請求されるのではないでしょうか?
裁判に負けた場合でも、必ずしも莫大な費用が請求されるわけではありません。
あなたが控訴しないで判決が確定した場合には、相手の日当と交通費が要求されます。
(日当は一律3,950円と決まっています)
ただし、相手の依頼した弁護士費用については、解雇トラブル裁判の場合、請求されません。
このマニュアルの他にどのくらいお金がかかりますか?
あなたがこのマニュアル以外に支払う経費は、約1万円程度だと思ってください。
これらの内訳としては、登記事項証明書代+切手代+印紙代となります。
マニュアル代と合わせたとしても、約2万円で収まります。
あなたが不当解雇で勝訴した場合は10~20万円近くのお金が入りますので、
コストを最小限に抑え、その5~10倍以上のリターンがもたらされます。
大きな案件のため、弁護士を頼みたいのですがお金がありません。
2番目の質問で解雇予告手当請求裁判の場合、弁護士は必要ないと言いましたが、大きい裁判で、どうしても弁護士に依頼したい場合もあるかと思います。
またそのケースに当てはまり、かつ資金がない時の方法をお教えします。

まずは最寄りの法テラス、弁護士会館などに行って法律扶助を申請してみてください。
申請が認められれば、費用の立替が受けられるようになってます。
(詳細については、法テラス、弁護士会館などにお問い合わせください)

または、訴訟救助制度というものがあり、訴訟費用の支払猶予を受けられたり、裁判に勝てば、相手方に訴訟費用だけでなく弁護士費用までも支払わせることが出来る場合があります。
<訴訟救助申立書>http://okaguchi.at.infoseek.co.jp/kyujomo.htm

もし上記のようなケースに当てはまる場合、まずは私に一度ご相談してみてください。内容によってどのようにしたらよいのか的確にアドバイスをいたします。
※以下の条件に当てはまる方は買わないで下さい。無駄になる可能性があります。

① 懲戒解雇に対する慰謝料や解雇予告手当を請求したい方
懲戒解雇の場合、勝率がかなり低いです。
あなたに重大な過失や問題があって解雇されたら、まずは私に掲示板で相談して下さい。

② すでに裁判を起こしていて労働紛争調停斡旋を受けたい方
裁判で係争中の場合は斡旋は受けられません。

③ どうしても裁判を起こすのがおっくうな方
やる気のない方・極端な面倒くさがりの方には役に立ちません。

④ 訴訟に必要な資金をどうしても用意できない方
必ずマニュアル代金以外に1万円と少しの資金が必要になります。

⑤ 極端な法律アレルギーで、読むのも嫌で難しいと言う方
全ての法律が書かれている訳ではありませんが、法律の話が若干出てきます。
耐えられない方は、購入をおやめ下さい。




※ その他、質問がございましたら、私宛にメールをください。
喜んで、あなたからのご相談を受けさせていただきます。





お申込みはこちら






 



「東大卒の弁護士を圧倒!!」

このたびは、渡邉様には大変お世話になりました。
渡邉さんのおかげで、裁判を終始有利な状態で進める事ができ
相手を圧倒する事が出来ました。

私はある日、いきなり解雇を告げられました。
昨今の不況ですから、ある程度は予想していました。

しかし、こんなに簡単に、解雇していいのかと疑問に思い、

すぐに労働基準監督署に相談に行きました。


そこで解雇予告手当が貰える事を、初めて知りました。

まず、労働基準監督署の方から言われたのは、

「解雇理由証明書を書いてもらいなさい。」という事でした。
あとで辞めた、辞めないで揉めないためにも、書いてもらわなければいけません。

早速会社に行って、社長に解雇理由証明書を書いてもらいました。

相手が解雇を認めた事だし、

解雇予告手当はすぐに、払ってもらえるだろう・・・

私はそう考えていました。

解雇理由証明書を書いてもらったあとに

「解雇予告手当を払ってください」と私が切り出した所、

社長はいきなり激高し、
「なんで払わなければいけないんだ」とゴネだしました。
「訴えるなら、訴えればいいじゃん」と開き直っていたので、

これ以上話をしても無駄だと思いました。

要は、社長は労働基準法を全く理解せず、

なぜ辞めさせた人間に金を払わなければいけないのだという、
とても自分勝手な解釈しか出来ない、ろくでもない社長だったのです。

その後の労働基準監督署の再三にわたる、行政指導にも従わないので、

少額訴訟で裁判を起こしました。


少額訴訟だと、1回の裁判で判決が出るので、簡単に終わるだろう、
私はそう考えていました。

しかし、悪徳社長は、弁護士をわざわざ立てて、異議申し立てをしてきました。
これは予想外でした。弁護士をつけたら20万以上はかかります。
さらに、弁護士の名前をインターネットで調べてみたら、

その弁護士は東大卒のエリートだという事が分かりました。

東大卒の人間なんて、私は、今まで見たことすらありませんでした。
高卒の私が戦える相手なのだろうか、と少し心配になってきました。

そうはいっても、証拠は私はいくつも持っているし、(解雇理由証明書や労働契約書等)
この裁判は勝てるだろうと楽観的でした。
しかし、裁判の当日に、相手の提出してきた準備書面を読んで私は言葉を失いました。

そこには、ありとあらゆる嘘が書かれていて、私が悪者のようにかかれていました。
これは、本当にショックでした。



弁護士とは、こんなにも汚い手を使うのかと驚きました。
嘘ばかりなのですが、これを読むと私の方が悪かったのかと錯覚するほどでした。
この書面に反論するにも、どこからどう反論していいか分からず、非常に困っていました。

そこでネットで解雇予告手当の裁判の事を検索し、このマニュアルに出会いました。
藁にもすがるような気持ちでした。

すぐに購入し、渡邉さんに相談、アドバイスをいただきました。
こんな見ず知らずの人間に、真摯な姿勢でアドバイスしてくれる人はいないでしょう。

以下に私の準備書面の、一部をお見せしたいと思います。
被告である、社長の主張のあとに、私の反論という形になっています。

「このような零細企業において新入社員に対して研修施設における研修を受けさせ
たり、専属の教育係を付けること等は不可能であり、技術の習得は、先輩従業員の補
助をするなかで身につけていく他ない。」との記載に対して、

 前述の通り、先輩従業員に責任を丸投げし、指導もろくにしない社長に、このようなこ
とを言う資格はない。仕事量は減っていたので、指導する時間的余裕は十分ある。被
告自身が専属の教育係となれば良いのである。

「また、被告会社としても、給与を支給している従業員に対して、技術習得をさせず
に放置することなどあり得ない。」との記載に対して、

 「このような零細企業において、新入社員に対して研修施設における研修を受けさ
せたり、専属の教育係を付けること等は不可能であり、技術の習得は先輩従業員の補
助をするなかで身につけていく他ない。」と被告自身が主張しておきながら、「技術
習得をさせずに放置することなどあり得ない。」と主張するのはとんでもない矛盾で
ある。実際には、ほとんどまともな指導がない状態で放置されていたのである。

「このように、被告会社としては早く一人前の技術者になってもらいたいと考えてい
たため、技術習得能力の有無を重要視していた。」との記載に対して、

 「このような零細企業において、新入社員に対して研修施設における研修を受けさ
せたり、専属の教育係を付けること等は不可能であり、技術の習得は先輩従業員の補
助をするなかで身につけていく他ない。」と主張する一方で「技術習得をさせずに放
置することなどあり得ない。」のように矛盾したことを平気で主張し、さらに主張が
二転三転するような被告の言い分は全く信用に値しない。
 本当に、「早く一人前の技術者になってもらいたい」と被告が思っていたのであれ
ば、きちんと指導すべきだし、このような解雇トラブルは発生するはずがない。

おかげでこのような、完璧な準備書面を、作成することができました。
弁護士も私の、準備書面を見て驚愕した事でしょう。
およそ、素人が作成したとは思えない書面なのですから。

裁判は、結局和解という形で決着がつきました。

もちろん私に有利な形で、です。
和解案を蹴って、判決を出してもらっても良かったのですが、

そうすると、また裁判に2回位出なければいけなかったので、

早く終わらせたかった私は、和解に応じました。
解雇予告手当が満額欲しい場合は、最後まで争うのもいいと思いますし、

早く終わらせたい場合には、和解に応じるのも良いと思います。

このマニュアルがなかったら、相手弁護士の嘘に、どう反論したらいいか分からず、
裁判を途中であきらめていた事でしょう。

あきらめなくて本当に良かったと思っています。

巷には、裁判になる前にやるべき事を、

レクチャーしたマニュアルはいくつかありますが、
解雇予告手当の裁判を、素人一人で戦うためのマニュアルは、

日本で唯一、これだけだと思います。


日本で唯一のマニュアルを、解雇トラブルにお悩みの皆さんも是非手に入れてください。
その絶大な威力に、驚かれる事と思います。

悩んでいる方は、絶対に購入するべきです。
裁判後の、強制執行の仕方などについても説明がされていて、まさに痒い所に手が届く
内容となっています。

渡邉さんは、このマニュアルをさらに進化させようとしています。
多くの人が、このマニュアルを利用すれば、

渡邉さんが必ずフィードバッグしてくれるはずです。
そうすることによって、より強力なマニュアルへとパワーアップするでしょう。

このマニュアルは、悩めるあなたにとって、福音の書となる事、間違いなしです。

弁護士をつけているからといって、裁判に勝てる訳ではありません。 
裁判に必要なのは、証拠と、そしてほんの少しの勇気、

そしてこのマニュアルがあれば大丈夫です。
みんなの力で悪徳弁護士と悪徳経営者を、この世から駆逐しましょう!



匿名希望







「悪」に対しては徹底的に戦います!! 
渡邉さんありがとうございました!
「まだザッと読んだだけですが、「凄い」と感心致しました。



実は、私は某東証1部上場企業で人事MGをしております。
もう1年前からパワハラ的行為で閑職に追い込まれ
(理由は採用時の上司と役員がやはり”パワハラ”で辞めて、用無しになったためです!)、
そしてついに先日退職勧奨を受けました。



実際この会社は最悪な会社で、障害者雇用における助成金の影響もあるのと
”1部上場”のプライドで閑職に追い込んで「自主退職」に持っていくという
最悪な会社です(先日もわずか4カ月で同僚は辞めていきました)。



でも今回一番ゆるせいないのは1年間大した仕事も与えられず、しかもこれでも社労士なのに「完璧に見くびっている」上司および会社の姿勢が許せなく、実は“この時”を待っていたともいえます。



でもユニオン等にも相談はしておりますが、自分自身でもこんな“悪会社”を野放しにしておくのは世の為にならないと思い、渡邉さんのマニュアルを購入させて頂きました。



何度も読んで徹底的にやってやるという気持ちです!
世の中には悪徳企業により、弱い立場で苦しんでいる方は一杯いらっしゃいます。
経過はまた報告させて頂きますが、とにかく”徹底的に”やります!!



匿名希望



 労働問題、解決しました!



お久しぶりです。 
以前、相談いただいた「小岩駅の人」です。
無事、解決金を手に入れることができました。



最後は、弁護士の方の力を借りる結果となりましたが
収支は黒字(2ヶ月分の月給相応額)になりました。
有利な条件で解決できたのも、渡邉様のアドバイスと商材のおかげです。



小岩駅の人








一つ、大切なことを覚えておいてください。

それは・・・
労働紛争関係のほとんどの裁判は時効が2年ということです。

つまり、トラブルが発生してから2年間が経過してしまえば、
訴訟はもちろんのこと、解雇予告手当てや慰謝料の取り立ても
まったく出来なくなってしまいます。

もし、あなたが2年以内に不当解雇をされたという状況の場合、
解雇予告手当て、慰謝料や付加金等の請求手続きをとることを
今すぐにでもおすすめします。

これはあなたがもっている正当な権利なのです。

10万、20万円というのはとても大切なお金です。

気付いたら権利がなくなってしまっていたということは
決してないようにして頂けたらと思います。



ここまで、この手紙をお読み頂きありがとうございました。
私のモットーは

「不当な悪に対しては徹底的に戦い勝ち抜く」

ことです。

こうして時が流れている間でさえ、
一体何人の人が不当解雇や不当な派遣切りにあって、
悔しい思いで泣き寝入りをしていることでしょう。

私ができることはたった一つ。
あなたに不当解雇に泣き寝入りさせない!
絶対にそのような思いはさせない!

そのためのノウハウをすべて詰め込みました。
また、あなたをバックアップするサポート体制も
万全にさせて頂きました。

尚、現在このマニュアルの価格はモニター限定価格となります。
最初の30名様に限り、特別な価格で提供させていただきます。

申し込み人数が30名様に達した時点で、価格は約2倍近くになる
14,800円の正規価格で販売させて頂く予定となりますので、
もし迷っているのならば、早く手にしてみてください。

尚、マニュアルを活用しながらも裁判で勝訴できない場合、
あなたが私に支払った全額はすべて速やかに返金いたします。

本当に最後になりますが、私の目的はあなたを救うことです。
不当解雇に立ち向かい、裁判に勝訴することによって、
あなたが正当に受け取るお金を受け取ってほしいのです。

この気持ちをご理解して頂ければこれほど嬉しいことはありません。

それでは、長文、拙文にもかかわらず、
ここまでお読みくださり本当に感謝申し上げます。
スポンサーサイト
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://infoweedcom.blog42.fc2.com/tb.php/325-b5af3ecc

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。